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コメント返答

2015
06-04
silverさん
苦手そうですよね。まず関節技くらって骨へし折られてるイメージ。

興奮するパターンだと
明らかに細身でか弱そうに見える準と闘ってボコボコにされちゃうミシェールとかですかね。

力で真っ向勝負を挑むミシェールをあざ笑うかのようにボコるとかたまんないです。

KO後に
力以外にないのかしら?あわれね…
とか罵られてほしい。

仇討ちにと立ち向かうジュリアも一瞬で倒され

貴方…下着が丸見えよ?若いうちから色香に頼るだなんて教育がなってないわね。

とか
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2015
06-03
お久しぶりです、silverさん。
くだらない妄想書いてみました。

ミシェールってきっと自分のエロさに無頓着でジュリアみたいにパンツ見せて男を翻弄とかしなさそうなので、第三者に指摘されることで太ももがムチムチでイヤラシイ目で見られていること知って
二度と太ももを出せなくなるだけじゃなく男と戦うことすらままならなくなってしまった、というのがいいかなと思いました。

余談ですがジュリアはどんな男も美脚で翻弄しそうですが
ウィリアムス姉妹は天敵でしょうね。
なんとなく笑

くだらない妄想シリーズ 鉄拳編

2015
06-02
鉄拳4から姿を見せなくなったミシェール。

その理由を考えてみた。


ジュリア
「ちょっとミシェール?いいかしら?」

ミシェール
「どうしたの?」

作業着チックなスタイルで現れたミシェールが返事をする。

ジュリア
「最近やられすぎじゃない?こないだも全然歯が立たなくて大ケガしたみたいだけど…」

ミシェール
「そうなの…なんだか以前より私の動きが読まれてるというか…通用しなくなってきてるのかしら?」

ジュリア
「それで?何か対策はしたの?」

ミシェール
「ええ、もちろん。でも私も女性として出せる力は出しているつもりだし、鍛錬を増やしても…」

ジュリア
「そうじゃないの!貴方まったくわかってないわ!」

ミシェール
「ど、どうしたのよ?」

ジュリア
「貴方、私の格好見て何か思うところはある?」

ジュリアはチューブトップにデニムスカートというとても格闘に向くとは思えない格好をしてミシェールに尋ねた。

ミシェール
「普段着じゃない。それに…そんな短いスカート履いて闘ったら…パンツが丸見えよ。」

ジュリア
「甘いわね。パンツ見せるくらい、勝つためならいくらでもするわ。それで油断してくれるなら安いものよ。」

ミシェール
「ジュリア…どうしたの?何かあったの?」

ジュリア
「男とやり合うならパンツなんか気にしてたらダメなのよ。実際見せる見せないでは男の動きがびっくりするくらい違うの。」

ミシェール
「そんなことないわよ。女だって男とやりあえる力は十分に…」

ジュリア
「貴方程度では到底叶わないわ。」

ミシェールはジュリアの冷たい一言に思わず取り乱す。

ミシェール
「な、何を言ってるの?私はいまだってこうして男たちと対等に闘えてるじゃない?」

ジュリア
「対等?一方的にやられてるようにしか見えないけど?」

ジュリアは冷めた目でミシェールを見つめながらそういった。

ミシェール
「そんなの最近の話じゃない!それまでは私だって男の一人や二人、簡単に倒してたわ!まだこれからだってやれる!」

ジュリア
「じゃあ聞くけど…貴方その時どんな格好してたの?」

ミシェール
「え…ど、どういうこと?」

ジュリア
「今の私の格好とほぼ同じだったじゃない?
カットジーンズで太もも剥き出しにして」

ミシェール
「む、剥き出しだなんて…あれはあの格好が私たちの正装なのよ!
い、色気でまどわそうだなんて…」

ジュリア
「あら?でも実際貴方と闘ってた男は貴方の身体に間違いなく見とれてたわよ?
ムッチムチの太ももだって、巨乳もたまらないって。でも最近は色気がないって…そんな服きてるからよ。早く脱いだらどう?」

ミシェール
「やめなさい!貴方いつからそんな…」

ジュリア
「貴方は甘いのよ。正々堂々、力と力なんてぬるいこといって…男なんて所詮そんな目でしか見てないわ。だったら思う存分見せてあげて油断したところを叩けばいいのよ。」

ミシェール
「私をそんな目で…いやっ!やめて!」

ジュリア
「あらあら…思った以上にウブなのね。
もうその様子じゃ闘えそうにないわね?」

ミシェール
「う、うるさいわね!だまりなさい」

取り乱したミシェールはジュリアに襲いかかる

ジュリア
「貴方…色気だけじゃなくて腕も落ちたのかしら?
闘いの場に出る資格はないわ。」

ミシェール
「はああああっ!」

飛びかかるミシェールを造作もなく交わすと、ジュリアはバランスを崩したミシェールに肩車するようにおぶさる。

ミシェール
「な、なにをするの…やめなさい…ジュリア…

ジュリア
「うふふふ、貴方どっちもいけるのかしら?
私の股の間がそんなに恥ずかしい?

ミシェール
「ば、ばかなことを…」

ジュリア
「さよなら、ミシェール…やぁっ!」

ジュリアの脚に弄ばれたミシェールは無様に横たわり、
自分の弱さとジュリアに図星をつかれた恥ずかしさにただただ涙を流すことしかできなかった。



こんな感じでミシェールが出れなくなったとかだったらいいのに。


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