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もう少しか?

2009
11-04
もうちょっとでソフィアができあがりそう、かな?

髪型と顔を変えたいですね。

後は武器をムチに・・・・。

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ソウルキャリバーⅢ

2009
11-03
一応ちょっとやってみました。

なかなかですが、なんかエキプロのがエロく感じるんだよな~

的に攻撃がヒットした時に光るのはやめて欲しいな。

エディットもパーツ少ないですがやってみました。

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茶髪にしてみたらちょっと可愛くなりました。
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開脚キックいいですねえ。
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これは脚で敵を挟んで武器で攻撃する技ですが、エロかったので(^^)

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タキって結構太めの脚で好きなんですよね。
もっと足技見つけたいです。

以下、オリキャラです。
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体形変えたい・・でもエロい格好だからいいか(^^)v

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「はあっ!」
ザザラメールをボッコボコにするミニスカ少女。

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「そんな武器持ってたって私の脚には敵わないわ。」


ま、こんな感じです。

ん~期待よりかはって感じですね

2009
11-03
ソフィアの仕事ぶり?はいかかだったでしょうか?笑

相変わらずしょうもない妄想ばかりしてますが

そんな妄想につきあってくれてる方、ありがとうございます。
(いるのかわかんないですが・・・・)

しっかしこんな女性が会社にいたら仕事になんないですよねえ。

あえてセクハラをしてボコボコにされてみたいです。

まあ毎日チラチラ見て興奮し、今晩のおかずにするくらいに留まるのが現実でしょうけど。


急ですが、この度ソウルキャリバー3を購入してみました。

なんかまたストーリー作って画像はろっかなーなんておもっとるんですが

どうでしょうか?


番外編②の続き

2009
11-03
ソフィアの逆襲が始まる・・・。

「さあ・・私の攻撃に耐えられるかしら?」
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そういうとソフィアは素早くキックを放った。


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「それっ!」
ガスッ!という鈍い音と共にヒールが社長の顎を捉える。

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「・・うっ・・・」

顎にクリーンヒットし、社長は一瞬意識を失いそうになるが、何とかこらえた。

しかし、このキックはソフィアにとっては挨拶代わりだ。

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「大丈夫?こんなキックも避けられないのじゃあ、貴方・・死ぬかもしれないわね。」

「くっ・・はあっ・・はあっ・・・」
たった一発でも社長へのダメージは大きかった。
精神的にも体力的にも、だ。

「何て蹴りだ。あんなの何回も喰らったらたまらないぞ・・・何とか回り込んで・・・・」

しかし及び腰になった社長などソフィアの相手ではなかった。

社長が何とか頭の中で作戦を練ってる隙を狙い畳み掛けるように

その自慢のキックを叩き込んだ。

「そんなに身構えても無駄よ!これが避けられるかしら?」

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「はっ!」

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掛け声と共に手をリングに付け逆立ちの体勢から脚を大きく広げた。

同時に勢いを利用して体をくるっと回転させることで強烈な二段キックとなる。

タイトスカートが捲れ上がり下着が丸見えになってもソフィアは全くお構い無しのようだ。

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「ぐわっ!!」

もろに喰らい、ふらつく社長を気にすることなく

ソフィアのキックは四方から襲い掛かる。

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「ほら、避けてごらんなさいよ。このままじゃ倒れちゃうわよ?」

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「うふふふ・・・無様な姿ね。そうやって踊り続けるといいわ。」
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「・・がっ・・・」
社長は避けているつもりだった。

だがどこに避けてもソフィアの脚は社長を逃さなかった。

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「貴方の大好きな脚で攻撃される気分はどう?」
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「どうしたの?さっきみたいに触ってもいいのよ?」

何発喰らったかわからない。

ついに社長は力尽きたように倒れてしまった。

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「つまらないから回復するまで待ってあげるわ。まだまだやり足りないもの。」



「・・・ひい~っ!」
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社長はソフィアの一瞬の隙を付いてリングから逃げようとしたが、

思いのほか体力を失っておりコーナー付近で躓いてしまった。

その隙をソフィアは逃さなかった。

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「やああっ!」
勢いよく飛び膝蹴りを放った。

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「ぐあっ!!」

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完璧に顔面を捉え、社長は今度こそ完全にリングに倒れた。

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「ちょっとやり過ぎたみたいね。気絶させちゃったかしら?」

社長は起き上がることなく、試合の終わりが告げられた。

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「ごめんなさいね。でも私を怒らせた貴方が悪いのよ。」


この試合の後、ソフィアは姿をくらました。

社長をボコボコにした女ということで社内では伝説になっており

捜し出す者が後を絶えず、ファンまで出てくる始末であるという。



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おまけ:パンチラキック
喰らってみたいですねえ(^^)





番外編②

2009
11-01
ソフィアはとある会社の社長秘書をしている。

が、ここのところ社長の女性社員に対するセクハラがひどく

たまりかねたソフィアが社長に一言言ったのが全ての始まりだった。

どういうわけか、リングに呼び出されることとなる。


建前は会社のイベント、だが実際は社長のソフィアに対する公開セクハラだ。

口答えする奴はこうなる、ということを全社員の前で見せたいようだ。

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社長からは運動するような格好ではなく

業務中に来ている物を着用するように、との指示があった。

ソフィアは白いブラウスにジャケットという至って普通の格好をしているのだが

スカート丈はで超がつくミニで、デスクに座れば下着が見えてしまう程だ。

脚を何かに包まれるような感覚が苦手なようで

常に脚は出していたいとのことだ。

会社側としては秘書であるソフィアは外に出ることはないので

特に断る理由もなく許可をしている。

加えてパンプスを履く女性が多い中

ソフィアだけはピンヒールのブーツを履いている。

矛盾している気がしなくもないが

靴に関しては基本的にブーツしか履かないようだ。

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社長がリングに上がってくる。

会場内の社員に向けて軽く会釈をしソフィアに向き合った。

「社長に向かって指図するとはな。私に逆らうとどうなるか思い知らせてやるぞ。」


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「私は当たり前のことを言っただけです。こんなとこに呼び出して一体・・・」


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「うるさいっ!」
社長はソフィアの言葉をさえぎって体に掴み掛かった。
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「あっ・・」

「いい歳してこんないやらしい格好しやがって・・今日は堂々とやらせてもらうぞ!」

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「くっ・・う・・うん・・」
社長が力いっぱい抱きしめるので苦しさのあまり声を出してしまった。

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「このムチムチした脚たまらんなぁ。こんなもの仕事中に見せてどういうつもりだ?」

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「おまえだって欲求不満なんだろ?だからこんな格好してんだろ?」

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「ちょっと社長!どこ触ってるんです・・・あっ・・」

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「こんな機会いつあるかわからんからな。思う存分触らせてもらうぞ。」

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「もう駄目だ!我慢できん!」
そういうと社長は強い力でソフィアを押し倒した。

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社員の目があるにも拘らずソフィアの下着に手をつけようとしたが、

われに返ったのか、一旦立ち上がり深呼吸をした。

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ソフィアは思った以上に強い力で締め付けられ

押し倒されたことで少し息が上がっていた。

しかし、すぐに立ち上がり、今までとは違う顔つきで社長と向き合った。

もともと背の高いソフィアだが、社長よりもただ高いというだけでなく

肉付きの良い体が社長との体格の差をさらに大きく見せていた。

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「もう我慢できない。あなたこそ女性を怒らせたらどうなるか思い知るといいわ。」

「何を・・・」

言い返そうとした瞬間、社長の頬に平手打ちが走る。
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「こんなんじゃ済ませないわよ。覚悟なさい。」

「何を生意気なっ!貴様・・」

ソフィアの反撃が始まる。







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