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女教師ソフィア

2016
09-25
ソフィア先生はうっかり挑発に乗ってしまった。

真面目な性格ゆえ、不良生徒が珍しく心を開いて交渉をしてきたと思い込み、つい相手の要望に応えて

ブルマ姿で現れた。

「先生、普段暑苦しいカッコしてるもんな。たまには開放的なカッコしてみろよ?
そうだな…体操服にブルマとかどうだ??」

「そうしたら話に付き合ってもいいぜ?」

話を聞いていた女子生徒が準備してくれた普通サイズの体操着はピッチピチで入らなかった。

「ご、ごめんなさいっ!ソフィア先生、あまり体型がわからない服をいつも着てるから…顔でなんとなくスレンダーなのかと…あの…本当にすみません!」

気遣いが余計にソフィアを傷つけたが、特注サイズでなんとかおさまった。

「うーん…下半身ですかね?私も下半身太くて気にしてるんですよ。」

いい子なのになぜかソフィアにはヅキヅキと来るものがあった。

明らかにソフィアより細いのに。。



不良生徒はブルマ姿のソフィアを見るなり大笑いした。

「ハハハッ!こりゃダイナマイトボディだ!
予想した通り…なんか変だと思ったよ、あんたほどの美人がわざわざ体型隠すような服着るはずないもんな」

「しっかし、挑発に乗って40越えたおばさんがブルマ姿って…ハハハッ!」

「くっ…嵌めたのね!」


「せっかくだからちょっとやりあおうぜ?
ハンデやるから…最初の数秒、手出さねえからその間に俺を倒してみな!」

ソフィアはカーッとなって

「お、大人をなめるんじゃないわよ!
いくら女だからって馬鹿にしすぎ、その油断が命取りになるとわからせてあげるわ!」


「やっ!!」

重たそうな脚を勢いをつけて振り上げ、男の顔を強打。

形はぎこちないが確実にダメージを与えたように思えた。


この太ももだ。圧巻というべき太さ、重量感で男を襲う。

しかし、いくら蹴ってもまるで通用しない。

「はぁっ…はぁっ…ど、どうして…?」

「力の差、わかった??」

そういうとあっという間にソフィアの裏を取り腰に手をかける。


「ちょ…ちょっと、何をする気?!」

「安心しろ、俺はスレンダー好きでね。あんたみたいなムッチリオバさんは興味ねえの…だから、ほらっ!」

ギリギリ取り男はその両手でソフィアの胴を締め上げる。


ソフィアの呼吸はあっという間に苦しくなり、意識が遠のくのがわかった。

「は…離しなさ…い…くっ…」

力が抜けたところで男はソフィアを地面に投げ捨てた、

もはや意識もなく、抵抗する気配もないソフィアを容赦なく踏みにじった。




まあ普通はこうでしょうが、

ムチムチフェチな生徒だったらブルマソフィア先生に翻弄され、うっかり油断したところを太ももで首をガッチリ極められ…

「ごめんなさい〇〇君…こうするしか方法がないの…貴方がわかってくれないなら…力づくで貴方を止める!」

そういって太ももで絞め落とすと、ソフィアは生徒を連れ去った。


生徒はきっと校内でソフィアに会うたび、
「お、俺はあの女の太ももで…落とされたのか…あんなムチムチの女に…」

喧嘩で頂点に立った番長とかだったらなおさら。

「あいつソフィアの太ももで絞め落とされたんだって!」

「情けねぇー笑」

プライドずたずたですね!
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賢者ソフィア

2016
09-24
パプニカ三賢者風 ソフィア様。

魔法が使えないけど、ムッチムチの肢体で男をメロメロにする魅力の持ち主ですね。

「うお…なんていやらしい身体…」

そう思ったが最後


「どこを見てるのかしら??」

ソフィアの長くそして重たい蹴りが炸裂。


スピードはないが太く重い足から放たれる蹴りは威力以上にこのエロ女から放たれた蹴りという事実がダメージを増幅させる。


「隙だらけね?私の脚技に酔いなさい。はぁっ!」

ぷるんぷるんの太ももが高々と上がるとおそらく見せパンと思われる下着が…

動揺はダメージを増幅させる。


下着が見たいが為に何度も喰らい続け、明らかに格下のソフィアにKO負け…



「うふふふ…まだここは元気じゃない?徹底的に潰してあげるわ!」

執拗に股間をその美脚で蹴りまくる。


「ぐおおおおっ!」

膨張状態での膝蹴りは男の息の根を止めるには十分だった。


KO

「魔法ばかりが賢者じゃないのよ?
頭を使って効果的に相手を倒す、それが賢者♡」

ロングスカートの中には…

2016
09-21
バトルヒートのカシオペイアが好きです。

「高飛車」キャラであると同時に
「弱キャラ」であることがまずあります。

弱いくせに偉そうにしてる典型的なタカビー女ですね笑

魔法が得意なようで確かに魔法の威力は高く、大男を吹き飛ばしたりしちゃってますが

パンツ見せ見せキックとパンツ見せ見せで剣を振るう攻撃はイマイチです。

笑っちゃうのが高く舞い上がったかと思いきや脚を広げてかかと落としする技があります。

余裕で避けれるのに男をことごとく食らってしまいます。

パンツに夢中なのかな?

ですが、やはり四天王と呼ばれるには理由があるんでしょうね。

パンツ見せまくりで油断させて魔法でボコボコに…みたいな。


もう一点この娘のいいところ?が
ロングスカートの中の脚。ムッチムチでふっといんです笑

これホント、たまりません!ギャップがたまりません!

なんでこんな美女が…本人は気にしてなさそうですがとにかくムッチムチでふっといんです笑

露出少ないのはそういうこと?って思っちゃいます。

ライバル?扱いのユウキは王女のくせに体のライン見せ見せの露出狂コスチュームで、ムッチムチではあるもののカシオペイアの太ももには及びません!

中でも特に太いと思ったのが以下のシーン。


ダウン時限定で追い打ち攻撃のときにそれは見れました。

高く舞い上がり


この時点でムッチムチ下半身見えてますが日差してうまく見えないでしょう笑


今回食らってもらうのは、ライバルのユウキさんです笑

魔力で高々と舞い上がったカシオペイア様、167センチ52キロ…このあと出る太ももを見る限り60は堅そうな全体重をエロいブーツにかけてユウキの鳩尾へ!

「うあああっ!!」

この太もも、見てください笑

ムチムチもムッチムチ!

すげえ柔らかそうな上にぶっとい笑


あまりの激痛に悶えるユウキ。

このぶっとい太ももから繰り出される踏みつけ。
いくら格闘能力のないカシオペイアでもこれは大ダメージ!


これでもかと体重をブーツにかけた後は軽やかに翻る。

またこの時もぶっとい太ももが露わに笑


あまりの痛みに白目をむき、気絶するユウキ。

「うふふふふ。所詮はお嬢様。痛みに耐えられなかったかしら?口ほどにもない女ね!」


ホントならここは
「どうしたの?もうおしまい?」と言ってくれてこれでもまずまずご褒美なのです。

おしまいでなく
「ま、まだだ…俺が貴様のような女に…」とか粘ってると

「あら?しぶといわねぇ…立つこともやっとな貴方に何ができるのかしら??」

そう言ってカシオペイアは男に近づくと長いスカートを捲り上げ、露わになったボリューム満天の太ももで男の首を挟み込んだ。

「な…なにをするつもりだ?!」

「うふふふふ、頑張ったご褒美よ?幸せな最期を迎えさせてあげるわ!」

カシオペイアが太ももに力を入れると柔らかな太ももが男の顔を完全に包み込むと
男の意識はあっという間になくなった…股間は大きいままで…

「情けない男ね。女に手も足も出ず、あげく絞め落とされて興奮したまま死ぬなんて。」

そういうとカシオペイアはまたその長いスカートで脚を隠し、その場を立ち去った。

こんなので抜いてたよなぁ その二

2016
09-21
少し懐かしいものを見たので。

ソウルエッジってゲームが出たのは随分前ですが自分がプレイしたのは一人暮らしを始めた大学生のころでした。

たまたま中古屋で見つけて買ったんです。

この頃はとにかくエロそうな格ゲーを見つけては購入を繰り返して家には格ゲーだらけでした。

ソウルエッジはミナ、ソフィーティアがエロいのは知っていて当然2人は相当お世話になったんですが

予想外のところでお世話になったのがタキ姉さんです。


ポニテ好きなんだと再確認したゲームでもありますし、

何より衝撃だったのは忍者のくせに絶対領域さらけ出しちゃってるコスチュームを見たときです。


最初は敵として出てきたんですが、スリムなイメージのあったタキが、やけにむっちりした太めの脚でガシガシと心なしかいつも以上に蹴りを繰り出してきたのです。


普段なら簡単に交わすところがむっちり脚に目を取られぼっこぼこに。
さらに衝撃だったのは
ダウンしてるところにフライングボディプレスみたいな技をしてきたことですね。画像はないですが笑

なんかむっちり脚にけられまくって股間パンパンなところを見透かされボディプレスで股間ごと潰しに来たような感じを受け、興奮は頂点に達し抜いてしまいました。



もうとにかくむっちりで、本当に訓練してんのかと。


声が甲高いのでやられ声もいけます笑


懐かしくてつい書いてしまいました笑

コメント返答

2016
09-19
田村さん
早速見ていただいたようで、ありがとうございます。

気に入っていただけてなによりです。

他にも色々とキャラがいて好きなキャラでその人の性癖…好みがわかりますよね~笑

私はやられ声がエロいそらみ、あとムチムチという理由とまあまあ声がいい府警の子と、格好がやらしいジュリですね。


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melly555

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